FPヤマウチとは?
プロフィール
日本ファイナンシャルプランナー協会会員(CFP) (平成16年登録)
財団法人住宅金融普及協会 住宅ローンアドバイザー (平成18年登録)
昭和45年(1970) 大阪府摂津市 出身
平成 6年(1994) 関西学院大学商学部 卒業
平成 8年(1996) 兵庫県西宮市・OGUSHI会計事務所 就職
平成10年(1998) 大阪市北区・松浦公認会計士税理士事務所 就職
平成17年(2005) 大阪市淀川区にてLIFETIME 設立
会計事務所勤務時代に培った税務・会計の経験とFP業務を活かし、経営者のお金の悩みを事業・生活の両面からサポートしています。
FPヤマウチのホンネ・・・
私は上にも書きましたが平成17年に独立しました。
会計事務所勤務時代からずっと感じていたことがありました。
それは30代以下の若い経営者の方々は周りに経営について話し合える人が少ないということ。
40代後半以上の方々は人脈もあり経験もあります。
しかし私と同年代もしくは私よりも若い経営者にはまだ人脈も経験も浅い方ばかりです。
学生時代の友人や勤務時代の同僚もよき相談者にはなれますが、自分の財布の中身までふまえた話はなかなかできないものです。
アナタは本業のプロとして、当事者として、ご自身の経営を真正面から見つめてください。
私は経理代行を入口に財務サイドからアナタの経営を見つめます。
そして私はもう一つ、お客さんの視点からもアナタの経営を見つめます。
サービス業にとってお客さんの視点から何が見えるのかを知ることは重要です。
私はサービス業を正社員として、または非正社員としてもいくつか経験しました。
どこにいってもたどり着いたのが「売る側の論理だけでなく買う側の感情を知らないと繁盛しない」ということでした。
そんなことはわかっているとアナタはおそらく思っているはずです。
でも自分がサービスを提供する側に立つと、その当たり前が見えてこなくなります。
それをアナタに見せるのが私の役割です。
アナタ一人では決して見ることのできない、財務的視点とお客さん視点。
私が本当に提供したいのはこの2つの視点でみた『アナタの経営のカタチ』です。
一人で思い悩むのはツライものです。話すことで落ち着き、言葉を発することでアタマの中が整理されます。
アナタの経営を理解しつつ客観的な視点を提供し続けるのが、FPヤマウチの特徴です。